ガソリン代
日々勉強
2008-06-29
日々勉強です。勉強が必要なのは子どもだけではないですね〜。
親も勉強です。
仕事の勉強
子どもの勉強
社会の勉強
・
・
・
まだまだ勉強です。(*^_^*)
人の動かし方
2008-06-28
「人の動かし方」というと語弊があるかもしれないけれどやっぱり上手な人と下手の人がいると思う。
大変な仕事なのに、つい「では」と
請け負ってしまうこと。
たいしたことではないけれど
「え〜!」ってつい不平不満が出てしまうこと。
その違いって何でしょう。
相手の人柄、言い方色々あるんでしょうね。
だとしたら、人に何かと頼むとき
言い方、お願いの仕方を考えなくてはなと。
そして、相手をどのくらい信頼して頼めるか。
ある程度というか、全面的に相手を信頼しなくては
任せることは難しい。
実は初めて・・・
2008-06-27
今日は仕事の研修で名古屋行っていました。名駅より徒歩数分のテレビでしか見た事のないような
オフィスビルの会議室。
これまたテレビでしか見たことがないような
重役会議のプレゼンテーションでも行われそうな会議室で
朝の10時から夕方4時過ぎまで研修を受けてきました。
で、研修のことはおいておいて
今日は実は初めて外食で「ひつまぶし」を頂きました。
研修のインストラクターをして下さった方に
案内されて、とあるお店へ。
ご一緒したほかの方もなかなかメニューが決まらずにいたら
お店の人が「ひつまぶしはいかがですか?」と。
それなら、皆さん同じ物でと「ひつまぶし」を注文しました。
ハイ、実はひつまぶしもうなぎも外食で食べること
初めてなんですよね。
それも、地元の人でないインストラクターの方に
案内されて。
うなぎの名産地に生まれた私達の感覚は
「うなぎは家で食べるもの。」
だからあえて外では食べないんですよね。
私だけかも知れませんが・・・。
初めて外食で食べたうなぎ美味しかったです。
そうそう、ちなみにかれこれ20年近く前
東京の人に連れられて初めて「きしめん」
食べたこといまだに覚えているんだけど
きっと今日のひつまぶし
ずっと覚えているだろうなぁって。
あ、今日は研修にいったんですよ。
うなぎが目的ではないですよ。
一応注意書きとして書いておきます。^m^
夜はやっぱり
図書館
2008-06-25
今日は、校長先生の前任校へボランティア仲間と見学に行ってきた。
うちの学校より大きく子どもたちの数も多いので
全く一緒というわけにはいかないのですが
私達が目指すものはそこにあったかなと。
ざっと1時間
壁面のこと・修繕のことなどなど
丁寧に説明してもらって
ちょっと何をしたら良いか
どうして行ったらよいかみたいなものが
見えてきたかなと。
とっても参考になった良い見学会でした。
そうそう、道中、yuttiの車で行ったんだけど
ずっと喋りっぱなしでした。
久々、大笑いに馬鹿笑いした1日でした。
またみんなで一緒に行きたいなぁ。
嗚呼 壱万円
2008-06-25
昨日の朝、ある支払いで5,000円ほど使いました。長女の学校までの交通費往復1,600円
夜、長女のお稽古の送迎のとき
ガソリンのランプが点滅を始めました。
持ち金、3,000円。
ガソリン腹八分目、3,000円分入れてました。
あっという間に1万円。
我家はお金さんたちにとって居心地が悪い場所でしょうかね。
(ToT)/~~~
目まぐるしい日々
2008-06-24
目まぐるしい日々が続いています。今日は、次女のプールの付き添いから1日が始まりました。
次女がプールに入るのに、付き添いをしなくてはいけません。
結構これが大変。
仕事の時間の調節。
予定の時間の調節。
などなど
夏空の下、たかが1時間ですが結構きついです。
そして、今日はその後、長女の学校へ。
給食の試食会と海岸清掃その他。
給食、暖かくてとって美味しかったです。(*^_^*)
毎日、こんな美味しい給食食べている長女たち
とっても幸せだなぁって。
そして、美味しく頂いた後は
海岸清掃。
来る海開きに備え、そして、
自分達の生活する場をきれいになどなど
これもまた、いくつかの目的のもと
日中の1時半より3時まで
日焼け止めクリームに帽子、
UV対策の長袖に長靴、に軍手という格好で
暑い暑い浜辺を清掃しました。
そしてその後、学校に戻り
1時間ほど講習を受けて本日すべて終了となりました。
そして、今日は夜の9時までみっちりと予定があり
結構へとへとな状態です。
今週はまだまだ色々続きます。
おしまい
時間の感覚
2008-06-23
子供のころより時間の感覚って短く感じるよねって大人になった私達はよく話すんだけど
最近さらにそれを感じるんだなぁ。
例えば、ついこの間、長女は中間テストが終わり
やれやれと思っていたら、もう、来週期末だぁ
って母は思うんだけど、当の本人は、まだ来週・・・
だって言うんだね。
あれあれ?
なんとものん気な娘でありまして・・・。
「中間は5教科だけど期末は9教科だよぉ
分かってる?」
って聞けば、「そんなこと分かってる!」と言い放つ。
はぁ・・・。
まあ、いいや、ってこっちも思ったら
今日美術史のプリントを貰ってきたよ。
ハイハイ。美術史、みなさ〜ん覚えていますか?
あのわけの分からん奴ですよ。
その昔、中3の頃のこと。
美術のテスト、一生懸命勉強したんだけど
32・3点でぎりぎりだぁ〜て思ったら、先生が
「今回はめちゃくちゃ悪い。平均点が30点を切った」
と・・・。
え?じゃあ平均点以上?
結局みなさん追試でしたが
1番が90点台、2番30点台・・・って。
「じゃあ、もしかして私って2番?」
と、いまだにあの日の先生の顔をよく覚えているわけですが
そんなことは覚えていることが出来ても
美術史など、はさっぱりわからんのですよ。
と、かなり厳しい期末になりそうと母は予想するんだけど
ノー天気な長女は「なるようになるさ!」と
ある意味大物?みたいな身構えで
期末を迎えそうです。^_^;
あ、でタイトルと全く関係ない内容になってしまいましたが
子どもは(うちの子は)時間が流れがゆっくりに感じるのか
慌てることを知りません。
あせることも知りません。
ガオッ!
毎日・・・
久々に
2008-06-21
今日から次女はプール再開です。本当は6月1週からだったんだけど
ちょっと発熱とか色々ありまして・・・。
とりあえず、こちらの希望というか
お願いをしながら久々のプール楽しみました。
またまた忙しい土曜日が始まりますが
がんばりましょう!
読み聞かせ
2008-06-20
金曜日は読み聞かせの日今日は2年生に行ってきました。
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もう1冊は
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今回は楽しい時間にしようと
笑える本、楽しめる本を持っていきました。
「読み聞かせ」結構いろんな場所、学校で今盛んですよね。
町内の学校でもそれぞれ行われているみたいですが
それぞれカラーがあると思います。
私のグループのカラーって何でしょうね。
ゆるゆるカラー?
あまり細かく強制されることなく
自分達の伝えたいメッセージを込めて
選書して、自分達が楽しめるというのが
根底にあると思っています。
だからこうして息長く疲れずにやってこれているのかなと。
図書室の環境整備の方もやっていくことになったんだけど
さあさ、この先、私達のカラーというか
このゆるゆる、強制でなく、気持ちよく奉仕の気持ちが
維持できるでしょうかね。
ちょっとづつメンバーが増えてきて
新しくやってみようと思ってくれている人たちと
また新しいゆるゆるカラーでいけたらいいなって思うわけです。
ぼちぼちです。
たまには・・・
2008-06-19
たまには、笑える話でも・・・なんて思ったりするんだけど
あいにくそういった話はない。
昨日、今日と朝早くから仕事に出かけ
昨日はそのあと次女の病院だったり
今日は帰ってからあれやこれやしていたら
夜になってしまうし。
バタバタと毎日に疲れています。
そんな折り、さっき懐かしい人から
電話を頂きました。
子どもたちに近況報告を交えながら
つかの間の談笑。
変わらぬその人は、ゆったりとこちらの話を聞いてくれた。
なんだか毎日疲れるけれど
今日もとりあえず1日が終わりそうだね。
日付が変わらないうちにお休みなさい
特別支援
2008-06-18
また話をしました。「学習した」という満足感はどこから得るのでしょう。
「学習させた」という満足感はどこから得るのでしょう。
次女はどちらかといえば「インプット」は得意ですが
「アウトプット」得意ではありません。
例えば、何か学習するとき
聞いて、見て、感じて、そして書いて覚えると。
そうした時、「聞きながら書く」とかみながら「書く」とか
二つのことを同時にしなくてはならないとしたら
たぶん、次女は無理でしょう。
聞くこと。
書くこと。
は別の作業。
カレーライスを作りながらサラダは作れるけれど
サラダ作りながら、ドレッシングは作れません。
つまり同時に何かをするというのは
とっても難しい事。
じゃあ、メモを取ったりまとめたりしなかったら
学習したとはいえないのかな?って。
授業後、さあ、今日学習したことなんだった?
って聞かれて答えられなかったら、
何も分からなかったと解釈してもいいのかな?って。
普通学級に在籍している子が当然答えられるが前提かもしれないです。
でも、クラス全員が答えられるかな?って
答えられない子は全く、その日の学習は分かっていないのでしょうか?
インプットは出来るけれど
アウトプットは難しいという子は結構いるのでは?
だからといって分からないじゃなくて、
上手く表現できないだけという風にはとらえられないのかなと。
言葉の遅い子に対し、言語理解が出来ているかできていないかは
とってもキーポイントになるといいますよね。
言葉を発生する時期は個人差が大きくあるのと同じで
お話できるようになると「泉が湧くがごとく」にあふれ出すと。
もう少し言葉のかけ方、表現の仕方に大きな理解と解釈が必要かなと。
だから特別支援なんだということ。
「特別支援」の意味もう一度考えてもらいたいです。
望むこと
2008-06-17
同じ特別支援に在籍する子をもつお母さんと特別支援の先生について色々話をした。
その彼女は昨日一緒に講演を聞いたお友達。
講演をきいて言葉のかけ方って難しいねって話をした。
日常何気に使っている言葉で相手を傷つけているということ
きっと誰しもあるんだろうけど・・・。
また、今日次女の担任と話していて
色々考えることがたくさんあった。
果たして、先生は次女のことどんな風に考えているのだろうか?
今まで、次女の言葉は強気なまでも前向きで
よくも悪くも自分は何でもできると信じている発言が多かった。
でも、最近の次女はそうでなく、「無理だもん」「できないもん」っていう
マイナス思考な発言がとても多いなあって・・・。
「次女みたいな子」と限定するのも変かもしれないけれど
ある面、自信というのは必要かなって。
でないと何も出来ない。
ほとんどが無理なことになってしまうんだよね
まあ、そんなこと色々思いながら
色々話していて、じゃあ、特別支援とかの先生に必要なものって?
いう話になって、私達が望むことって
特別なことでなく、発想の転換は創意工夫が出来る人がいいなって。
あと、こういうことって時代とともに対応とかもかわってくるから
常に新しい考えや、やり方を受け入れる人がいいねって。
柔軟な考えで対応できる人がいいなって
あと、・・・
な〜んて勝手に望むことばかり話していたんだけど
ただただ、研修とかで学習するだけでなく
やっぱり、専門家の机上の意見だけでなく
親の意見も充分織り込まれた講演は
今度もいっぱいあるといいねって。
なかなかこちらの思いは届きにくいです。
いかに届けるか、それが課題なんですな。
発達障害の講演
2008-06-16
昨日の授業参観の後の保護者向けの講演と今日場所を移し、お隣の総合福祉センターで
保護者と支援者向けの「発達障害ってなぁに?」という
テーマで岡崎キャラバン隊講演を聞いてきました。
ここ数年というか、特殊学級から特別支援学級に変わり
世の中の認知度が少しずつ上がっているかなと。
発達障害と一口に言ってもそれは本当に多種多様で
簡単に説明できないなあって思っていたけれど
小学校講演では上手く図式化してとても分かりやすい説明でした。
さすが、(というと言い方に語弊があるかもしれないけれど)
抽象的に説明したら分かりにくい子供たちと
接しているだけあり、説明が具体的で分かりやすいと思う。
たぶん、この発達障害は説明でもあったけれど
昔からあったけれど、こういう風に診断名がついて
初めて世に「障碍」と扱われるようになったと。
じゃあ、診断名がない子は支援の対象になるのかならないのか。
それじゃ、今の特別支援に反しているんですよね。
診断名でなく、個人。
その子自身をみてその子に何が必要かを見てほしいなと。
だから特別支援なんですよね。
じゃあ、診断名って何?って言うところなんだけど
これはあくまでも目安であり、大人もものさし。
大人のものさしだから、使い方が間違っていたら
なんにもならない。
診断名がないけれど・・・というところで
普通学級にいる子どもたちにも
「個」みて支援なんですよね。
「特別支援」という言葉で惑わされそうだけれど
特別な子だけでなく、誰にしも今は必要なんだろうなって。
あと、子どもだけでなく、いろんな場面で生かせそうなことも
たくさんあってそれもよかったかなと。
2日続けて同じ人たちの講演を聞いたわけですが
大まかには同じなんですが
色々参考になることたくさんありました。
色々自分の子育てに関しても反省しなくてはと思う
ことも多々あってよい機会でした。
道徳の授業
2008-06-15
今日はこの時期いつも行われる道徳の授業の参観日。学年ごとに題材があるんですね。
また次女のクラスも題材が別に用意され
担任・補助の先生、3人で
読み聞かせと手作りペープサートで展開されました。
「辛くてもがんばる」というテーマで
主人公のぽぽちゃんのがんばりをみんなで考え
また先生から日ごろがんばっていることを奨励してもらいました。
このクラス去年からのずっと一緒のお友達で
みんなの成長がみていてよく分かります。
去年のこの公開授業から考えると随分成長したなあって。
どの子も成長する力を持っています。
その成長する力をどう支援するか。
大きな課題だと思います。
子どもたちの成長がよく分かり、
今後の成長も楽し見に思える授業でした。
ぷちおやこ
2008-06-14
今週、「ぷちおやこ」がありました。ぷちが始まってすぐの頃では
想像もしなかった展開です。
ただのおしゃべりサークルだったんですが
開催地の保健師さんの努力と計らいで
「なんちゃって療育?」というか
「そうか〜、こんな風にすればいいんだぁ」って
マニュアル本のない子育てをしている若い?母たちと
ちびっこたちに、ちょっと若くない?母達の応援企画?
みたいな感じで展開することになりました。
いうなれば、「通園ごっこ」だねって。
通園でやっていたように、30分程度
子どものために時間を使うという
今までのぷちにはない展開。
いろんな「発達障害」は勉強会やマニュアル本が多く出て
社会的に理解が深まりつつというか
深まってないな、まだ
認知されてきたところかな?
という感じなんだけど、「肢体不自由」というのは
まだまだ偏見と蔑視される部分が多く
なかなか、母達は社会のハードルが高いわけで・・・。
まあ、その30分の後はいつものぷちですがね。
喋って笑って情報交換。
お昼をご一緒し喋りまくりです。(^。^)
開催日、参加希望の方が見えましたら
メールフォームから連絡くださいね。
コツコツと
卒業アルバム
2008-06-12
長女が小学校を卒業して3ヶ月近い。すっかり忘れていたけれど
卒業アルバムを貰いに行く時期がきた。
でも長女は楽しみにしていたんでしょうね
「アルバム、○○日からだよ。」と
言ってきた。
すっかり忘れていた。
誰にも会いたくないなって思った時期もあるみたいだけれど
この間、地元中学での行事に参加してから
少しずつ、気持ちに変化があるように思う。
離れた友達を思い出し、どうしているかなと。
大好きだった先生を思い出し元気でいるかなと。
ちょっとだけ成長してがんばっている自分と
自分が通学している中学校が好きだから
気持ちが穏やかになのかなと。
小学校のこと、遠い思い出に変わってきているのかな?
近々一緒にアルバムを貰ってきて
6年間の小学校生活を懐かしめたらと思う。
ランチで
2008-06-11
今日は「日雇い」(笑)の仕事を終えて友人とランチに行ってきました。
友人というのは、次女のいわゆるママ友。
11時半に待ち合わせ3時過ぎまで
ずっと話しておりました。
手術 訓練 学校 病院 移動
兄弟 先生 友達
学校行事 心と体の成長 サポート
障碍 就労 思春期 違い 方法
・
・
・
あげればきりがないし、2時間や3時間では終わらない。
小さい時の悩みとは少しづつ変わってくる
今日は該当する子どもが女の子ということもあり
女の子ならでは悩み・心配も話した。
これから少しすつ「やりたいこと」「できること」
「それでも・・・なこと」心の中で葛藤したり
投げやりになったりするであろうこと
いや、次女の場合はすでにその時期かもでして・・・。
地域支援コーディネーター
特別支援コーディネーター
就労支援コーディネーター
・
・
・
あげればきりがないけれど。
まだまだ悩みは尽きません。
縁
2008-06-10
今日、新しい職場に初出勤をした。と言っても、今している仕事を辞めたわけでもなく
少し、増やしたということ。
その職場、ちょっと何かの縁があるのかなと思った職場なんですな。
かれこれ10年以上前のこと。
結婚してすぐのころ当時住んでいた市内の幼稚園に
数ヶ月、臨時職員として勤務していた。
その勤務していた幼稚園のご近所の小学校に
週に数日、数時間だけれど臨時職員としてお世話になることになった。
単なる偶然といえば偶然なんだけど
私には何かの縁かなと思わずにはいられない。
縁があるものだとしたら
この縁を大事にしたいなと思う。
りぐさん
2008-06-10
テレビ台を移動させるため片付けていたら引き出しの下に1枚の古びた封筒を見つけた。
かなり年代もの。
中には何がはいっているのだろう?
興味津々^m^
中からさらに封筒が
封筒に書かれている文字をみると
私の祖母が準備した封筒と分かった。
このテレビ台、20年以上前祖母が使っていた。
そして、祖母が亡くなり、しばらく倉庫に眠っていた。
10年ほど前、この家に来てから倉庫で見つけ、使っていた。
そして、今回テレビ台の場所移動。
引き出しを出し移動させようと思ったとき
その古びた封筒をみつけたんですね。
中には今より一回りおおきな一代前の1万円が2枚でてきた。
「おー!りぐさんありがとう!!」
りぐさん、私の祖母なんですな。
うちの母とは嫁姑で色々あったみたいですが
私にはまあ、よくも悪くも祖母でして・・・。
その、りぐさんから
最近物入りな私に分かりやすい助け舟を頂きました。
早速、手を合わせ、お礼は申し上げました。
(^。^)
真面目な人
2008-06-09
きっと真面目なんだろうと察しはつくなんでも完璧主義もいいけれど
「自分に厳しく他人にも厳しい」
さあさ、この人だれでしょう。
は〜、疲れます
1日って短いね
2008-06-08
外が明るいので、ゆっくりしていた訳ではないけれどもうこんな時間って思うことないですか?
この時期、いつまでも明るいので
雑事をしているとつい・・・。
時間がいっぱいあったらいいなぁ
一難去ってまた一難
北風と太陽
またひとつ
親もバリアフリーで
2008-06-04
何年か前に下の本を読んだことがあるんだね![]() | しょうがい児の母親もバリアフリー―働いて、ふつうに暮したい (1999/06) 西浜 優子 商品詳細を見る |
タイトルどおり、障碍児を持つ親も
普通に働いて生活をしたいというお話。
実際私も次女が年少に上がる前の秋から働いている。
働くペースとしては少なかったけれど・・・。
働いた理由・・・それは次女は普通に保育園に入るため。
普通で何もなければ働かないで書類上で働いているとしたと思う。
保育園に入園=保育に欠けるとあるわけなんだけど
次女の場合別に欠けているいる訳ではなかったけれど
町は書類上の労働を認めてくれなかったんだね。
で、まあ、そのときから仕事を少しづつ増やしていて
今回6月からまた別の仕事もすることになった。
何でかっていうと、どこの家も同じでありたいんだけど
子どもの教育費がどんどんかかるわけですな。
少しでも足しになれば・・・。と。
でもね、なかなかそれが難しいのよ。
次女の送り迎え、普通の子どもたちが登校する時間に
登校してよいかと聞いたら、良い返事はありませんでした。
ちなみに毎日ではありません。
もうすぐ始まるプール。
こちらも問題山済みです。
私の周りで障碍児の親の就労率低くはないと思います。
でも、家族の協力もそうですが
保育園・学校の協力と理解も不可欠です。
今回、まだ担任のみとの話なので学校の見解と見るのは
良くないでしょうが・・・。
でもね、障碍児の親だって働かないと生活していけないんですよね。
健常児である長女なら年齢が来れば働いて
伴侶を得れば尚のこと、得れないとしても働いて生活はしていけるでしょう。
でも、障碍児である次女はどうでしょうかね。
現在の福祉環境見てもあまり期待できません。
かといえ、長女におんぶに抱っこというのも論外。
だとしたら後は、親である自分達が動けるときに
次女の一生の生活費を残してやりたいと思うわけです。
とはいえ、安々出来ることでなく・・・。
30代・40代というのは俗に言う働き盛り。
母である私達は子育てもしなくてはいけない。
さらに、病院通いも瀕回。
その合間を縫って仕事をしていかなくてはと思っているのに・・・。
障碍児の親が働くことは厳しいです。
次女のこと
2008-06-03
今日はコロニーで診察でした。1年ぶりでしょうか
レントゲンも撮りました。
色々あります・・・。
さあさ、今後どういった方向に
進めていけばいいのかなと・・・。
はぁ。
障碍というのは一生ものです。
あっちゃ〜(^_^;)
嗚呼 母校
2008-06-01
今日は長女たち中学生は地元中学にて行われたオリンピック選手や実業団選手の方々に
直接指導を受けられるという滅多に出来ない体験をしてきました。
(本物の文化や芸術スポーツなどを体感するという主旨の事業)
部活ごとに分かれているので長女は地元中学の同じ部活の子たちと
一緒にまるっと1日部活をしてきました。
地元中学では同じ小学校出身の子も何人かいて
ちょっとだけ久しぶりに話してきたとか。
私も、長女の同級生のお母さんたちに久々に会って
ちょっとだけお話もしてきました。
でも、なんといっても今日感じたこと
この地元中学は我が母校なんですな。
今でこそ校舎は30年の時を経て随分古くなったなあと感じるんだけど
私達が中学生時代は移転新築してまだ5年足らずで
校舎も新しく三河湾も一望でき、授業中ぼんやりと
外を眺めるのがとても楽しみでした。(あ、これってだめなのか?)
入学したときの教室、給食室・・・こんなんだったかなと眺めたり
集会室はよく怒られて正座させられたなあって。
そうそう、2年生の時だったかな?
学年の素行が悪かったのか学年の歌と称し
加山雄三の「旅人よ」を学年全員で歌っていたんですよね〜。
長女に聞かせたら「古い!」って一撃でした。
長女が地元中学に進学しなかったので
母校に行くこともないだろうと思っていたけれど
思わぬ行事で地元中学にお邪魔できて
中をこっそりというか、堂々と探検してくることができました。
今後、地元中学に行く機会があるのかないのかは
?なんだけど母校というもはいいもんだなって思ったわけです。
今日長女の同級生の母に言われました。
「母校ってなんだかワクワクするというか
なんともいえない気持ちになるよね」って。
そういった彼女の母校はここ地元中学ではないけれど
そんな彼女の言葉がとっても優しいなって。
ハイ、いろんな思いにふけった我が母校の感想を
長女に聞いたら「でかい、迷子になりそうだ」って
さらに「移動だけで疲れた」と。
ハッハッハ。
そういえば、あたしく転任してくる先生もそんなようなこといってたかも。
在学当時、先生が日本最大級の敷地面積を持つ学校ですと
言われたような・・・。
てなわけで、いろんな事に思いを馳せた1日でした。
追伸
「旅人よ」の歌。今でも歌えます
カラオケご一緒する機会がありましたら
歌っちゃいますよ〜。^m^




